Bi Rod公式ストア・購入から14日以内返品可能(対象製品のみ)価格はすべて税込表示となります
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      高所撮影用一脚・三脚「Bi Rod(ビーアイロッド)」や水中でのカメラのWi-Fi通信を可能にする撮影補助ケーブル「Wireless Line(ワイヤレスライン)」。この記事ではお客様から特によく頂くご質問について、抜粋してご紹介致します。

      引用元の「よくあるご質問」ページにすべてのご質問を掲載していますので、本記事で回答が得られない場合はそちらも併せてご確認いただければ幸いです。

      ①Bi Rod(ビーアイロッド)について

      長さは何メートルの種類がありますか?

      現在発売しているモデルは11.5m、7.5m、4.5m、2mの4種類です。それぞれ「ロッド単品」と「三脚スタンドセット」のご用意があります。またカーボン製、グラスファイバー製の2種類があります。※11.5mモデルはロッド単品・カーボン製のみ展開。

      全長11.5mモデル

      製品名 ロッド材質 価格(税込)

      カーボンファイバー

      ¥118,800

      全長7.5mモデル

      製品名 ロッド材質 価格(税込)

      カーボンファイバー

      ¥72,710

      カーボンファイバー

      ¥62,480

      グラスファイバー

      ¥33,110

      グラスファイバー

      ¥25,410

      全長4.5mモデル

      製品名 ロッド材質 価格(税込)

      カーボンファイバー

      ¥45,980

      カーボンファイバー

      ¥39,380

      グラスファイバー

      ¥24,200

      グラスファイバー

      ¥18,700

      全長2.0mモデル

      製品名 ロッド材質 価格(税込)

      グラスファイバー

      ¥18,700

      グラスファイバー

      ¥13,200

      「C(カーボン製)」「G(グラスファイバー製)」はどう違いますか?

      カーボンファイバー製はグラスファイバー製に比べ高価ではありますが、伸ばした際のしなりが少なく、軽量なので扱いやすいです。 またBi Rodは製品によって耐荷重(取り付けることができるカメラの重さの上限設定)が異なります。カーボン製の方が頑丈で安定しているため、耐荷重が高く設定されています。また、ロッド表面の質感も異なります。

      材質の違いについての詳細は解説記事「Bi Rod材質仕様(たわみ)比較」で比較動画とともにご紹介しています。

      どのようなカメラが使えますか?

      Wi-Fi(もしくはBluetooth)を使用して、スマホやタブレットと無線接続可能なカメラである必要があります。近年発売されているカメラには搭載されていることが多いですが、確認していただくことをおすすめします。スマホとの無線接続が可能なミラーレス一眼、コンパクトデジタルカメラ、アクションカメラ、ハンディカムなど耐荷重制限内の重量のカメラであればどのようなカメラでも取付可能です。

      詳細は解説記事「Bi Rodでの高所撮影におすすめのカメラ」でご紹介しています。

      また、無線リモコンなどを使用すればスマートフォンをロッド先端に取り付けて撮影することも可能です。

      詳細は解説記事「Bi Rodを使用したスマートフォンでの高所撮影方法」でご紹介しています。


      ②Wireless Line(ワイヤレスライン)について

      Wireless Lineとはなんですか?

      水中ではWi-Fiなどの電波は切断されてしまうため、防水カメラをWi-Fiで接続しスマートフォンで映りを確認しながら撮影するということはできませんでしたが、Wireless Lineでお持ちの防水カメラとスマホ(タブレット)を接続すれば水中映像を地上から確認しつつ、カメラを操作ができます。 特別な工具や加工は必要ありません。※特許取得済

      詳細・使用方法は「Wireless Line水中撮影・水中点検」紹介ページでご紹介しています。

      どんな水中カメラでも使用できますか?

      WIreless Lineはカメラ⇔スマホ間のWi-Fiの通り道となるケーブルです。Wi-Fi通信機能の無いカメラではスマホとの接続はできません。

      カメラとの相性はございますがGoPro HEROシリーズならびSONY ASシリーズは特に相性がよいです。ほかの機種でもご使用いただけますがご使用の環境によっては遅延や映像の途切れなどが発生するため一概に保証はできかねます。ご購入の前にぜひ下記ページをご確認ください。

      「Wireless Lineカメラ実証済機種一覧」

      通常の10mと特注の10mの違いはなんですか?

      通常のWIreless Line(6m/10m)は細い通信ケーブルを使用しています。柔らかく取り回しがしやすいためです。特注モデルWIreless Line(10m以上)は断線のリスクを減らすために太い通信ケーブルを使用しています。

      しかし最近のGoPro(9以降)のカメラではカメラ性能の向上に伴うデータ転送量の増加により「太い通信ケーブル」のほうが電波が安定するというケースがあるため、太い特注10mモデルをご用意しています。

      各カメラとのケーブルの相性は下記ページでご紹介しています。

      「Wireless Lineカメラ実証済機種一覧」

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