Bi Rod のブログ – Bi Rod Store

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当社は2019年7月24日(水)~7月26日(金)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される 「メンテナンス・レジリエンスTOKYO2019‎」に出展いたします。 プラントの点検や屋根の点検などに活用いただいている高所撮影用ロッド「Bi Rod(ビーアイロッド)」に加え、 リアルタイムで360度モニタリングできるシステム「Bi 見逃サーズ」などを展示いたします。 お立ち寄りの際はぜひ当社ブースに足をお運び下さい。 ブース番号 : 西1Hall W1Q-11 開催時間:10:00~17:00 社員一同お待ちしております。 ▼出展内容 ・Bi 見逃サーズ ・Bi 見逃サーズ4K LINE ・Bi Rodシリーズ ・キャンパオ 他 お問い合わせはこちらまで

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Bi Rod, Bi Rod スタッフブログ, 使用方法 -

                      この形式結構面倒だな・・・ そのまま文章を書くことにします。  本 題  みなさん、高所撮影とか疑似空撮とかで色々と検索してくださっているようですね。 本当にありがとうございます。 実際のところ、たどり着いたはいいもののどれを買っていいのかわからないし、そしてよくわからない記号とか横文字が並ぶ製品名にうんざりしている方もいらっしゃるのではないのかと・・・   たとえば下の写真のように Bi Rod 6G-7500 Bi Rod 6C-7500 これだけでなにがなんだか判断がつかないのではないかと思います。 簡単に製品の型番の見方をご説明します。 Bi Rod:これは商品名なのですべて共通です 6G-7500の「6」はロッドの本数を示しているので6本継ぎです。 現在販売している商品の大半が6本継ぎです(一部4本継ぎもあります)。 「G」という部分はロッド(長い棒のことです。以下ロッドで)の素材を明記していて G:グラスファイバー C:フルカーボン どちらかになります。  そのため「Bi Rod 6C-7500」と記載されていますものは最長7.5m式のフルカーボンでできたロッドということになります。   あ、あれ?長さの説明が抜けていましたね。 7500→これは7.5mということなんです(7,500㎜です)。   見方さえわかれば簡単ですね。   さてここからが本当の本題なんですが、実際にお客様の声で非常に多いものが / 実際どの程度たわみますか? あと値段差が倍くらいですがグラスではだめですか? \         これに対してルミカの回答はただひとつなんです。         フルカーボンを買ってくれ!          (・・・いえ、これには会社の意図とかそういうことではないんですよ。  それくらいカーボン製品の機能が素晴らしいんです。)   みなさんにご説明できるように動画を作成してみました。 下の動画をご覧ください。   どうですか? この動画を見ると実はグラスファイバーで事足りるのでは?と思われると思います。 そうなんです!!! カメラの性能次第なんです! 今回はGoPro HERO7を使用したため、かなりの手ブレ補正もあり動画などでは安定した撮影ができています。 とは言え動画の途中にあったように少々風がふいた際や歩いた際の揺らぎの少なさに関してはカーボンが圧倒的なんです。 そして、軽量(約200g)なんです! 7.5mまで伸ばしてみるとこの200gの差がかなり大きく感じます。 コントロールのしやすさからしても、スムーズな撮影アシストという点でもカーボンの強さを・・・(ちょっとくどい)。   ここまで説明をさせていただきましたが結局どっちか悩んでしまうという方に朗報です! なんと当店はBi Rod メーカーなので、限定のキャンペーンございます! 14日以内返品OKキャンペーンを行っておりますので動画を見てグラスでも大丈夫そうと思った方はぜひご購入いただき、ご返品OKです。 きっとフルカーボンの良さに気づいていただけると思います(※自信あり)。 ※ただしご使用いただく環境下(積載重量以上のカメラの積載や強風時など)次第ではカーボン製品でもかなり揺らぐことがございますのでその点ご理解ください。   ぜひともこの機会にBi Rodを使って簡単空撮にチャレンジしてみてください。 それではまた。                           ...

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Bi Rod, 三脚, 新商品 -

株式会社ルミカは2019年5月28日に、高所撮影用ロングロッド『Bi Rod』シリーズ用アクセサリーとして「シリコン製スマホホルダー」を発売いたします。 本製品は、Bi Rodの先端に取りつけたカメラをリモート操作するためのスマートフォンを、Bi Rodに固定できる後付けのホルダーです。 Bi Rodにスマートフォンを固定することでシャッター操作などが楽に行えます。 シリコーンゴム製で伸縮に優れ、4. 5~6インチのスマートフォンまで対応、柔らかく衝撃への耐久性にも優れています。 縦横にスマートフォンの向きを変えることができ、調整角度は45°ずつ、360°の回転が可能です。 ベルトはサイズ調整ができるようになっているので、Bi Rodシリーズ以外にも自転車のハンドル部分などのサイズが異なるものにも取りつけてご使用いただくことが可能です。 販売価格は1,800円(税別)。購入については、当ストアよりお問い合わせください。 ■Bi Rod について 『Bi Rod』シリーズはハイアングルから鳥瞰ショットを撮影できるロングロッド( 一脚) です。 シリーズ最長の「Bi Rod 6G-7500( 材質:グラスファイバー)」「Bi Rod 6C-7500( 材質:フルカーボン)」は7.5 メートルの高さまで伸ばすことができます。 Wi-Fi 機能付きカメラとスマートフォンやタブレットを使用することで、空中からの画像/ 動画の画角確認、リモート操作が可能です。 また水中撮影用「Bi Wireless Line」( 別売) を使用することで、水中のリアルタイムでの映像確認および撮影も可能になります。 ※「Bi」は株式会社ルミカの登録商標です。※「Bi Wireless Line」は株式会社ルミカが特許登録している製品です。 プレスリリースはここからダウンロード(ルミカコーポレートサイトへ)

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Bi Rod, 三脚, 新商品 -

株式会社ルミカは2019 年5 月24 日より、高所撮影用ロングロッド『Bi Rod』シリーズ専用のアクセサリーとして「Bi Rod 7500 専用三脚( 伸縮式)」の受注販売を開始いたします。 本製品は7500 撮影用(7.5m)サイズのBi Rod 専用三脚で、撮影場所の固定やロッドの自立に使用できます。 現在発売中の「Bi Rod 6G-7500 三脚セット」および「Bi Rod 6C-7500 三脚セット」に付属の専用三脚とは異なり、伸縮調整ネジによって各脚1本ずつ長さを変えることができるので、凹凸のある地面や斜面など、足場が平らでない箇所での撮影をアシストします。 トップには水準器がついており、地面に対する傾斜を確認できます。販売価格は9,800 円( 税別) で専用のウレタンキャリングケースが付属します。 購入については、Bi Rod 公式オンラインショップ「Bi Rod Store」の製品ページよりお問い合わせください。(https://www.birodstore.com/collections/accessory/products/tripod_adjuster) ■Bi Rod について 『Bi Rod』シリーズはハイアングルから鳥瞰ショットを撮影できるロングロッド( 一脚) です。シリーズ最長の「Bi Rod 6G-7500( 材質:グラスファイバー)」「Bi Rod 6C-7500( 材質:フルカーボン)」は7.5 メートルの高さまで伸ばすことができます。Wi-Fi 機能付きカメラとスマートフォンやタブレットを使用することで、空中からの画像/ 動画の画角確認、リモート操作が可能です。また水中撮影用「Bi Wireless Line」( 別売) を使用することで、水中のリアルタイムでの映像確認および撮影も可能になります。 ※「Bi」は株式会社ルミカの登録商標です。※「Bi Wireless Line」は株式会社ルミカが特許登録している製品です。 プレスリリースはここからダウンロード

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当社は、2019年2月28日(木)~3月3日(日)にパシフィコ横浜で開催された、カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+(シーピープラス)2019」に出展いたしました。多数のお客様に弊社ブースまでお立ち寄り頂きました。この場を借りて御礼申し上げます。 商品についてのご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ。  Bi Rodで探せ! ルミカの宝島伝説! ブース内ではクイズラリーを行いました。 360度撮影可能な「Bi Rod見逃サーズ」で凶暴な恐竜の口の中を探索します。 360度、口の中まで見逃しません。 最大水深30mまで撮影可能な360度カメラセット「Bi見逃サーズ」で 海底遺跡から答えを探し出します。 新商品の「Bi Rod 9C-12000」シリーズ最長の12mサイズBi Rodです。 遥か12m上空から天井に隠された答えを探し出します。 見事すべての答えを見つけ出したお客様には、 「長い棒の人の証」を贈呈いたしました! 定番の『Bi Rod』シリーズも展示。長さは2m、4.5m、7.5mの3サイズ。 Bi Rod専用ハードケースの新デザインを展示いたしました。 Bi Rod用8m同軸ケーブルも参考出品いたしました。 USB type C対応のカメラも有線接続でコントロールする事が可能です。 Bi Rodで見た世界を展示。 写真家 木村琢磨氏の地元岡山の景色を被写体にした作品は壮観です。 ⏩木村琢磨氏によるBi Rod撮影作品はこちらでもご覧いただけます。 アドベンチャーカメラマン 西川茂樹氏の南極写真は圧巻です。 ⏩西川茂樹氏によるBi Rod撮影作品はこちらでもご覧いただけます。   Bi Rod公式オンラインストア『Bi Rod Store』OPEN! Instagram@birod_lumica

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