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      高所点検作業を
      安心・安全・簡単に

      高所の目視点検でおこる「事故のリスク」や「設備投資のコスト」は地上からの撮影で低減することができます。Bi Rodを使えば、最長11.5m(地上4階相当)の高さまで、安心・安全・簡単に高所点検が可能です。

      Bi Rodの高所点検は

      安心・安全

      はしごを使わず
      最長11.5mの高さを点検可能

      ・はしごや足場が不要
      ・登る必要がなく、屋根を傷める心配が不要
      ・急勾配や苔などで滑る心配が不要
      ・軽くて強い素材を採用し、十分な強度

      Bi Rodの高所点検は

      手軽・便利

      準備はスマホとのWi-Fi接続だけ。
      誰でも簡単に使用可能。

      ・大画面(タブレット等)でモニタリング可能
      ・一人でも簡単に点検可能
      ・高画質な写真、映像で記録可能
      ・ドローン空撮規制地域でも使用可能(申請不要)

      こんな場面で実際にご利用いただいています

      こんな場面で実際に
      ご利用いただいています

      電線の点検

      工事現場

      住宅の点検・塗装

      お客様の声

      住宅リフォーム業/屋根点検

      高見様(仮) 佐賀県

      佐賀県でリフォーム業を営んでいる高見様(仮名)にお話を伺いました。

      Bi Rodをどのような用途で使いますか?

      主に屋根の劣化状況の点検に使用します。普段から使っていますが、特に足場がかけられない場所や登ると危険な箇所、急勾配の屋根は職人が登ることができないので重宝します。

      また、あまりにも傷んだ屋根は人が乗ると破損してしまうこともあるので、Bi Rodを使って撮影します。

      Bi Rodを選んだ理由は?

      どうしても登って確認できない屋根があり、以前からなにか対策がないか考えていました。転落事故も怖いですし。

      最初はドローンを検討したのですが、規制が厳しく、操作するのも資格等のハードルが高いので見送りました。ほかにも高所点検用の長いポールとカメラの機材セットはありましたが、30万円以上の高価なものがほとんどで躊躇していました。

      それからしばらくして、同業の知り合いにBi Rodを勧められたんです。値段も手頃で、使いづらかったら返品もできるのでBi Rodを導入しました。(14日返品無料キャンペーン適用の場合)

      使ってみた感想はどうですか?

      安価だったので正直、性能に不安があったのですがしっかりしているので使いやすいです!7.5mのカーボン製のものを購入しましたが、強風が吹かない限りは安心して使えます。

      職人が屋根に上るのを嫌がる方もいらっしゃいます。下からは何をしているかわからないので、不安に思われるのかもしれません。
      その点、Bi Rodは家主様と一緒に画面を見てリアルタイムに確認していただけるのが大きなメリットだと感じました。

      現場への導入のご相談も承っております。
      お気軽にお問い合わせください。

      Bi Rodの使い方

      How to use?

      01

      必要なものを準備する

      必要なものはスマートフォン/通常のカメラ機材/Bi Rodのみ。最小限の荷物で高所点検が可能です。

      スマートフォン(タブレット)

      カメラとのWi-Fi接続ができるデバイスをご準備ください。

      カメラ

      Wi-Fi機能を搭載したカメラが必要です。詳しくはこちら

      Bi Rod本体

      目的に合わせた長さの本体をご準備ください。三脚があるとより便利です。

      02

      Bi Rodにカメラをセットし、スマホとカメラをWi-Fi接続する

      カメラの取付

      三脚穴のあるカメラであれば、そのまま取り付け可能です。詳しくはこちら

      Wi-Fi接続

      カメラとスマホの直接接続のため、別途通信環境は不要です。詳しくはこちら

      03

      実際に撮影する

      目的の長さまで伸ばして撮影します。

      手元で「撮影」「確認」が可能です。

      点検写真例


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      最長モデル

      多くのユーザーの皆様からご要望をいただいておりました、Bi Rod最長の11.5mモデルがついに登場!

      各モデルのサイズ比較イメージ

      よくあるご質問

      FAQ

      C(カーボン)とG(グラスファイバー)でしなり具合はどの程度違いますか?

      かなり違いが生じます。
      風が吹かない環境下(室内)でもグラスファイバー製品タイプは左右に30㎝ほど揺れるため、大きくしなります。揺れが気になる方、最長の7.5mで安心してご使用されたい方はカーボン製品タイプをオススメいたします。

      長さのラインナップは何mがありますか?今後増えますか?

      現在販売している商品は2m、4.5m、7.5mの3タイプとなります。
      現在お取り扱いはございませんが、10-12mタイプの製品を現在開発中です。 (2020年夏頃の発売予定)

      スタビライザーやジンバルは搭載できますか?

      耐荷重内であれば搭載可能です。
      2mタイプ:1kg以下
      4.5mタイプ:500g以下
      7.5mタイプ:300g以下となります。

      使用できるカメラの重さはどのくらいですか?一眼レフは使用できますか?

      耐荷重以下であれば一眼レフカメラも使用できます。
      2mタイプ:1kg以下
      4.5mタイプ:500g以下
      7.5mタイプ:300g以下となります。

      おすすめのカメラを教えてください。

      高所点検用途であれば一般的なコンパクトデジタルカメラをおすすめします。現場でハードに使うのであれば耐久性があるモデルが良いかもしれません。Wi-Fiなどの接続でスマホから操作ができる機能が必要です。
      こちらの記事もご参照ください【解説記事Bi Rodにおすすめのカメラ】

      Bi Rod Storeは
      購入から14日間
      返品可能

      Bi Rod Storeは
      購入から14日間返品可能

      Bi Rod Storeで購入した商品は購入から14日以内に限り返品可能です。

      ・強度や重さに不安があるが、大丈夫?
      ・持っているカメラとの相性は良いのか?
      ・実際に撮影してアングル・使用感を見てみたい

      こんな疑問・不安は是非お買い上げの上お試しください!

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